今宵はときめく様な話題が
CarWachさんの記事や
motor1さんの記事で掲載されてたので取り上げさせて貰おうと思います。
その話題はアストンマーチン最高峰「新型 Vanquish 」がV12エンジンを搭載して復活した件です

記事を眺めていて思わず
素晴らしいぃ~い
とね

V12エンジン復活は潮流への反逆か!?
アストンマーチンはV12エンジン搭載の新型「ヴァンキッシュ」をは9月2日(現地時間)に発表した。年間1000台以下の限定生産となり、デリバリーは2024年第4四半期に開始予定となるそうです。世の中はちょっと前まで電動化、カーボンニュートラルで内燃機関エンジンはなくなり、この世の自動車は全てEVに置き換わる。
そんな話で大排気量エンジン、ましてV12エンジン搭載の新型モデルが出ることになるような流れではなかった。はず...
俺みたいなくるまにあ的には個性を失ったハイブランドの高額のEVを有難がって購入する富裕層は居ないんじゃないかと思ってたので必然の流れかな?とも感じてます。
新型ヴァンキッシュは最高出力835PS/6500rpm、最大トルク1000Nm/2500-5000rpmを発生する新型のV型12気筒5.2リッターツインターボエンジンをフロントに搭載。アストンマーティンの量産モデル史上最速となる最高速345km/h(214mph)だそうです。
ゼロエミッションとかカーボンニュートラル真理教の方々からは総スカンを食らいそうなハイスペックです

V12ツインターボはEUの流れに逆行するけど

めちゃ魅力的です。買えないけど...

量産車V12はもしや潮流への反逆の狼煙かもなってね

売れもしない高級EV車を生産するメリットがアストンマーチンの様な超ラグジュアリーなスーパーカーを売るメーカーには意味がない。
一点突破で行きまっせ!ってとこかなと

基本、ヘンタイくるまにあが好きなハイブランドのアストンマーチンですからチーンとか無音の車では他社との差別化は出来ず衰退していくのは間違いない。
個人的には太陽光パネルとか風力発電システムなんかを見てますと環境破壊と景観破壊してるのではないかと感じておりまして....
EUの特定層の考えはカルトにすら感じてます。
多様化と言うなら内燃機関エンジンを認めるべきでCO2が本当に悪なのか?
環境破壊するようなディーゼルエンジンで儲けて来て商売にならんからEVによる転換で活路を見出し、新しい金儲けにしたいだけの得意のルール変更ちゃうんかいな?
って思ったりするわけです

でも売れないとメーカーは商売にならなくって内燃機関エンジン造り続けます。
って言う強い意志表示、それが頂点復活! V-12 エンジン搭載・新型 Vanquish ではないかと...
美しい野獣復活に乾杯


早速、コンフィギュレーションで..
V12エンジン新型 Vanquish 「花鳥風月仕様」決定
ええ感じでしょ~


残念なことに買う金ないけどねぇ~

いくらするんか....シランケド

気分は

Go to the Top live - hitomi -
多様化、LGBTQと言うなら内燃機関エンジン認めんかい

ゴラァ~

なんて

アストンマーチン頑張れ!
新型 Vanquish 素敵だ

頂点復活! V-12 エンジン搭載・新型 Vanquish